ページの本文へ

Hitachi

WHITE PAPERホワイトペーパー

セキュリティ対策と物品管理のDXについて、「何から手を付けるべきか」「どこまでやれば十分なのか」を判断するための資料をご用意しています。いずれも連載形式のため、番号順にお読みいただくと課題の全体像から
具体的な進め方までを一通り把握いただけます。

資料が届くまでの流れ

  1. 1読みたい資料を選ぶ
  2. 2お問い合わせフォームに記入
  3. 3メールで資料が届く

お申し込み方法の詳細

PICK UP

ホワイトペーパー「大企業だけではない!サイバー攻撃の「いま」」の表紙
SC01-1 第1回 / 全4回

「うちは大丈夫」が一番危ない?

大企業だけではない!サイバー攻撃の「いま」

「サイバー攻撃」をテーマに、今、世の中で何が起きているのか、なぜ「うちは大丈夫」という考えが危険なのかを、身近なたとえ話を交えながら説明します。まず最初にお読みいただきたい導入編です。

この資料を請求する
絞り込み

セキュリティ

SECURITY 全4回の連載

中小企業の経営層・情報システム担当者に向けた連載です。攻撃の実態、人のミス、システムの穴、そして自社運用の限界という順に、対策の全体像を整理します。

  • 大企業だけではない!サイバー攻撃の「いま」 表紙
    SC01-1 第1回 / 全4回

    「うちは大丈夫」が一番危ない?

    大企業だけではない!サイバー攻撃の「いま」

    「サイバー攻撃」をテーマに、今、世の中で何が起きているのか、なぜ「うちは大丈夫」という考えが危険なのかを、身近なたとえ話を交えながら説明します。

  • 社員の行動が生む“見えないリスク” 表紙
    SC01-2 第2回 / 全4回

    最も多いのは「人のミス」

    社員の行動が生む“見えないリスク”

    ヒューマンエラー(人のミス)や無知、あるいは故意の行動が、企業にどのような「見えないリスク」をもたらすのかにフォーカスして説明します。

  • 設定不備・ぜい弱性・古い機器のリスク 表紙
    SC01-3 第3回 / 全4回

    システムの“穴”はこうして生まれる

    設定不備・ぜい弱性・古い機器のリスク

    技術的要因にフォーカスし、なぜシステムのぜい弱性(弱点)はなくならないのか、そして設定不備や機器の老朽化が企業にどのような致命的なリスクをもたらすのかを説明します。

  • 24時間365日の“用心棒”をどう確保するか 表紙
    SC01-4 第4回 / 全4回

    自社だけで守るのは限界

    24時間365日の“用心棒”をどう確保するか

    セキュリティ対策を本当に機能させるために不可欠な「体制と運用」にフォーカスし、なぜ自社単独でシステムを守り切ることがもはや限界に達しているのかを解説します。

該当する資料はありません。

DX

Digital Transformation 全3回の連載

製造業の固定資産管理・棚卸し業務をテーマにした連載です。人海戦術の限界から、RFIDによる仕組み化、システムによる運用定着までを順に扱います。

  • 経理・財務のための監査対応型 棚卸しDX 表紙
    DX01-1 第1回 / 全3回

    数千~数十万件に及ぶ固定資産棚卸しを短時間で実現する

    経理・財務のための監査対応型 棚卸しDX

    製造業の棚卸しがなぜ毎回の一大イベントとなってしまうのか、そして固定資産が数千~数十万件に及ぶ棚卸しの工数削減と精度向上について紐解いていきます。

  • 棚卸しをイベント業務から日常業務へ 表紙
    DX01-2 第2回 / 全3回

    システム化のメリットと成功事例

    棚卸しをイベント業務から日常業務へ

    棚卸しの重圧から経理・財務部門と現場を解放するために真に必要なのは、単なる作業の効率化ではありません。システム化によって現場がどのように変革されたのか、事例を交えてご紹介します。

  • RFID棚卸しを支える物品管理システム 表紙
    DX01-3 第3回 / 全3回

    現場と管理をつなぐ実践的アプローチと導入後の姿

    RFID棚卸しを支える物品管理システム

    棚卸しと監査対応を前提に設計された物品管理システムが、具体的にどのように課題を解決するのか、その実践的アプローチと導入後の姿(Before/After)を紹介します。

該当する資料はありません。

HOW TO APPLY

お申し込み方法

  1. 1STEP 1

    フォームを開く

    下のお問い合わせ・資料請求フォームのボタンから、商品・サービスについてのお問い合わせフォームへお進みください。

  2. 2STEP 2

    資料番号をご記入

    ご希望の資料番号(各カード左上の SC01-1・DX01-1 など)を、フォームの「要望・質問など」欄にご記入ください。記入例は下図のとおりです。

  3. 3STEP 3

    メールで資料が届く

    ご登録のメールアドレス宛に資料をお送りします。

    フォーム送信後、メールで資料が届きます。

フォームの記入例

実際のお問い合わせフォームの画面です。ご希望の資料は、各カード左上の資料番号(SC01-1・DX01-1 など)でご指定いただけます。そのほかの必須項目(商品・サービスを知ったきっかけ、導入予定時期、ご連絡先など)も併せてご記入をお願いします。

お問い合わせフォームの入力画面。商品・サービス名(または件名)、種別、要望・質問などの3項目に記入します。 1 2 3
  • 1
    商品・サービス名(または件名)
    ホワイトペーパー と自動で入力されています
  • 2
    種別
    資料請求 にチェック
  • 3
    要望・質問など
    ご希望の資料番号 を入力(例:SC01-1)
    複数ご希望の場合は「SC01-1、DX01-2」のように続けてご記入ください。
  • *同業他社様のダウンロードはご遠慮ください。
  • *資料は電子データ(PDF)でのご提供となります。