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Hitachi

株式会社日立システムズエンジニアリングサービス

概要

サーバー仮想化による柔軟性の向上とグリーンITへの対応

アセスメントからサーバーのサイジング、導入時における仮想環境の設計・ 構築まで一貫したサービスを提供します。

具体的なサービス内容

サービス概要

仮想化によるサーバー統合が時代の潮流ですが、仮想化にはさまざまな手法と課題があります。
株式会社日立システムズエンジニアリングサービスはマルチ仮想化環境を提供することで、サーバー課題の解決が可能です。

  1. VMwareで実現する仮想化
  2. Microsoft S Hyper-Vで実現する仮想化
  3. Linuxで実現する仮想化(Xen,KVM)

サーバーの課題

1. サーバー台数増によるコストの増加

乱立したシステム個別の余力確保や、サーバー単位での案件化など、非効率な構造のインフラ資源を抱え、さらに増え続けることで、センター、マシンルームの運営費用(設備費、運営費)が上昇しつづけています。

2. 非効率なリソースの活用

使用環境により異なりますが、サーバーのCPU平均使用率は10%以下と言われており、システムごとに余剰リリースを抱え、有効活用ができていない。
新規案件や能力増強ニーズに対し、固定化されたインフラ資源が足かせとなり、ビジネスの変化に柔軟に対応できていません。

3. 新システム構築に時間を要する

設計から物品調達、インフラ構築と新システムの開発まで時間を要し、ビジネスのスピードに迅速に対応できない

  • ※以上のような問題が仮想化により解決できます

サーバー仮想化イメージ

仮想化によるサーバー統合が時代の潮流ですが、仮想化にはさまざまな手法と課題があります。

お問い合わせ・資料請求

お急ぎの場合は専用ダイヤルまで 0120-66-7494 9:00~12:00/13:00~17:00(土曜・日曜・祝日・当社休日は除く)