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Hitachi

株式会社日立システムズエンジニアリングサービス

概要

ルータやスイッチ等のネットワーク機器やUNIXサーバー、Windowsサーバー等、マルチベンダーの各種機器の状態を一元管理することで、どの機器のどこで問題が発生しているのかを迅速に把握でき、障害対応時間を短縮することができます。
また、業界標準のSNMP(Simple Network Management Protocol)を使用しているため、どこのメーカでもSNMPに対応している機器であれば監視することが可能です。

サービス内容

  • 各種ハードウェアから収集した情報を精査し、迅速に問題箇所の特定ができるよう影響範囲と問題箇所をPCへビジュアル表示します。監視対象のハードウェアは見やすくするために、階層表示します。
  • システム監視運用サービスとの組み合わせにより、ハードウェアで発生した問題をシステム管理者のPCや携帯電話へメッセージ送信します。

活用事例

ネットワーク機器やサーバーがマルチベンダーで構成されていたシステムは、各々操作方法が異なり、障害や問題の発見が遅れる原因になっていました。

そこで、システム内で発生する、ハードウェア障害を含むさまざまな事象を一元管理し、障害発生箇所を特定できるようにしました。さらに、システム監視運用サービスとの組み合わせにより、障害内容を通知できるようになりました。

価格

ご相談ください。個別にお見積もりさせていただきます。

この商品はこんな特徴があります

課題別運用コスト削減、品質向上、集中監視

業種別公共、金融、産業、通信、サービス(全般)

担当業種別運用管理

キーワードシステム監視、無人化、ハードウェア監視、運用、監視、JP1、遠隔、リモート、コスト削減、品質向上

お問い合わせ・資料請求

お急ぎの場合は専用ダイヤルまで 0120-66-7494 9:00~12:00/13:00~17:00(土曜・日曜・祝日・当社休日は除く)