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Hitachi

株式会社日立システムズエンジニアリングサービス

GUIベースで入力できるのでデータベースの専門的な知識がなくても簡単に物品の情報を管理できます。
また、検索機能やスケジュール管理機能、メール通知機能など、正確で効率的な物品管理を実現するための便利な機能を豊富に取り揃えています。

GUIベースで簡単管理

メイン画面

新規作成画面

物品情報の登録は画面の表示に従って入力していくだけ。だれでも簡単に登録・編集できます。
また、Excelなどで作成したCSVファイルを活用することで、大量の情報を一括登録することもできます。

さまざまな種類の物品を一元管理

台帳管理の概要:検査部門の工具機材管理(資産名、番号、ロケーション、点検時期など)、製造部門の部材管理(資産名、番号、保管場所、消費期限など)、システム部門のIT資産管理(資産名、番号、利用者、リース時期など)等を一元管理

物品管理システムでは、一つのシステムに複数の物品台帳が登録できます。これにより、複数部門の台帳を共有して一元管理することができます。
備品、資産、書籍/書類、メディアなど異なる種類の物品を管理したい場合も、種類にあわせて管理項目を個別設定できます。
また、豊富な検索機能によって目的の物品をすばやく探せるため、管理対象が増えても安心です。

保管期限などの期日をメールで通知

メール通知の例:管理者へ点検時期の通知、利用者へ貸出期限の通知・返却の催促、管理者へ備蓄品の保管期限の事前通知

物品の点検時期・保管期限の通知、貸出期限の通知・返却の催促など、物品に関するさまざまな期限をメールで通知します。
機材の点検漏れや備蓄資源の期限切れの防止、備品の返却延滞の防止に活用できます。

物品の貸出/返却管理の正確性・利便性を向上

貸出カウンターで物品の貸出状況を登録・確認、利用者は外出先から予約確認や延長申請等も可能

物品の貸出状況を登録・確認できます。これにより、貸出時の重複予約や、付属品の貸出漏れ・返却忘れを防止します。
利用者自身による予約確認・延長申請ができるので、利用者の利便性の向上や、管理者の手間を削減します。
また、貸出履歴から物品の稼働状況を確認することで適正な在庫数を判断でき、高稼働品の追加購入、低稼働品の削減ができます。

点検、修理の履歴を管理

修理履歴情報を一元管理

点検・修理の履歴は物品ごとに管理できます。
また、履歴情報には報告書、修理伝票などの電子データも添付でき、点検・修理の証跡を一元管理できます。

お問い合わせ・資料請求

お急ぎの場合は専用ダイヤルまで 0120-66-7494 9:00~12:00/13:00~17:00(土曜・日曜・祝日・当社休日は除く)